2017年10月 / 09月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫11月

2017.06.14 (Wed)

楽天ブックス経由東洋経済新報社から定期購読の案内

近年、毎号購入している会社四季報の発売日が近付いてきました。

  会社四季報プロ500 2017年3集・夏号
    2017年06月16日発売
    紙書籍:1,099円  電子書籍:990円


まずは、過去のおさらいから。

 2017年春号:電子書籍、一割引クーポン利用&差額ポイント支払
 2017年新春号:電子書籍、200円割引クーポン利用&差額ポイント支払
 2016年秋号:紙書籍[TSUTAYA]、図書カード払い
 2016年夏号:紙書籍[楽天ブックス]、200円割引クーポン利用&差額ポイント支払
 2016年春号:紙書籍[TSUTAYA]、トップカルチャー株主優待券支払


直近二回は電子書籍で購入してます。
紙書籍より安価&日付変更後閲覧可のメリットがあります。
以前はこれにポイントの高付与率があったんですがね…
現在は、紙書籍、電子書籍とも同率になってます。

手元にあるクーポンを確認すると、楽天の株主優待割引クーポンが残ってます。
が、これは1,000円以上のご利用で200円OFF

  電子書籍だと条件を10円満たしておらず利用不可

紙書籍購入でしか使えません。

  あいかわらずの使い勝手の悪い優待です

    紙書籍:899円(=1,099-200)


電子書籍に使えるクーポンは10%OFF券。

    電子書籍:891(=990-99)


差がほとんどありません。
ブックオフでの前回の買取価格は30円。
ここまで加味すれば紙媒体かw





さてさてタイトルの件。
一年(四冊)定期購読すれば、楽天スーパーポイントを500ポイントプレゼント。
そして定期購読のメリットの一つに売り切れによる買い逃しがない。


  売り切れる書店ってあるのかな?

もっとも、ポイントは期間限定。
六ヶ月というのはまだ良心的な方ですが。
そして支払方法はコンビニ・郵便振替・クレジットカード。
キャッシュアウトを伴います。

過去一度も現金払いをしていない私が定期購読を選ぶわけがあるだろうか?

スポンサーサイト

テーマ : 今日のつぶやき。 ジャンル : 日記

01:01  |  マネー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://7turedurenikki7.blog13.fc2.com/tb.php/2372-fd844747

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP |